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【金曜日タイマー装備なしgvの感想と反省】きゅっ

おはようございま~す

昨日は特化猫でこれないか(?とタイマー装備なしgvから要望があったので途中から特化猫で参加させてもらいました。

途中からの参加で丁度ルールが【スカン・スメル・スタン・ガード】なしの制限ルールから→全開放に切り替わった所だったので恐らく雷魔さんと魅力さんは自分も含め開放ktkr!気分だったと思います。


自チームには特化牛・特化猫【ききゅ】・特化光魔・羽盾羊【雷】・銃狐さん達で
耐性スキル等もありバランスの感じは見た目よいのですが、他チームとの対戦では大差の連敗続きでした。


特に魅力の自分が思うように動けず、今回は全試合特化猫【ききゅ】は終止封殺されていて
チームに貢献する事ができませんでした。



初戦チームは雷魔・特化光魔・特化狸・鰤猫・兎さん

初戦では相手チームに銃の人がおらず簡単に落とされる心配がなかったので前衛にいて攻撃を引き付けるように動くつもりでした

そしてまず出会いがしらに相手チームの猫さんとスカン交換(これは意外と魅力同士では定石なんですよね^^

魅力は魅力ならではの強さを知っているので序盤ではまず手堅く狸さんか猫さんはを封じようとします
特に今回の試合の様な組み合わせでは1人だけ魔の邪魔になる特化猫を先に封じれば戦況は大きくかわるようでした
こちらはスカン耐性ありで相手の方はないので通常はこちらがスカン交換では圧倒的に有利なのですが
試合では常に相手のスカンが決まり、ききゅは何もできることがありませんでした。


【何故相手チームは耐性もないのにあれだけ動けて同じ猫職がどちらにもいるのにこうも一方的にこちらは止められてしまうのか><(?】

理由はお互いの狙っているポイントの違いが結果に大きくでた(?)ようにも思いました

相手チームは自軍の魅力へのサポートに慣れていて状態異常への注射と回復を気が付けばしっかりしており
有利になってから攻撃・フリーズへと移行していたので耐性がなくとも治療によって治してもらえそれによって
止まる事なくスカン・フルハの回転率があがっているという感じでした。

逆にこちらは攻撃を前面に押し出したような狙いで味方の状態異常に対しての治療よりも
攻撃>>>治療だったので全試合を通して注射は一度きり、フォースフィールドは羊さんから2回のみで
gv中の回復や治療が全くなかった分スカン・スタン耐性があったとしてもやはり治療の有無によってチーム構成やステ差よりも
「どちらのチームが魅力をカバーし魅力のスキルをきかっけに常に有利な攻撃を作り出すのが上手いか」
そういった試合でお互いのチームの狙いがはっきり違っていて
相手のほうの選択肢が成功しその為魅力のスキル回転率が物をいったような一試合目でした。



もっと序盤で治療と回復への意識配分をチャットでお願いしていればと・・
違った結果になる可能性が多かっただけに・・非常に悔やまれます(ききゅ弱くて下手下手プップーですみませんでした;o;)



ただ相手チームにスタン・スカン・最強スキルのフルハと全て揃っていたので
味方の状態異常をしっかり意識配分し動けていたとしても
トリートメントのクールが使えない時間中は瞬時に多数の状態異常をどれから治したらよいのか迷う事も多かったりと非常に難しかったと思います【自分が魔の時にもよく経験しているのでこれはほんとに難しいです・・でもそこがききゅ魔の腕の見せ所と思ってたり思ってなかったりと・・(え】


2試合目も似たような感じでしたが特化牛さんから銃狐さんへの幸運重視アドバイスや銃狐さんの狙い(味方の魅力を落とされないように先に幸運勝ちしている相手チームの獅子さんから落としたりとしてくれたので特化猫【ききゅ】自体は非常に動きやすくまた相手も銃狐さんの幸運に対抗してくれている為回避が低く猫の命中率でも攻撃はヒットしやすく無理して火力と命中を稼がなくてもよいのでHPも十分確保でき助かりました^^

最近のタイマー装備なしgvでは魔さんが非常に多くなった印象を受けていて、もちろんその魔さん達に対抗できる魅力は事尚更マークされるというわけでして><;

相手の闇龍さんが上手すぎたのと自分が下手さで集中的に狙われずっとパララで封殺されていました
;o;【闇龍さんの援護と攻撃・補助等の使い分けのバランスが高レベルでまとまっていて上手いです、特化光魔さんの時も治療や回復・攻撃の状況判断が早く周りをよくみていてスキルの使い分けが早い人です】
相手チームには特化光魔さんがいないのでチャームは治療ができません
なのでこちらとしては闇龍さんをチャーム、その他の魔の人達にはスカンを狙うつもりだったのですが
当然闇龍さんもパララを特化猫【ききゅ】にのみ集中させていてお互い同時に(?チャームとパララを掛け合う状況が多々ありました と、いうよりはむしろ相手の闇龍さんのほうが一歩早かった場面が多かった気もします;;

パララにかかった時はすぐに特化光魔さんの所にいってベッタリくっついて「直して欲しいニャン♪」アピールをしたりエモをだしたり何度もしたのですが全く気が付いてもらえなかったのが残念でした
なので先にも書きましたが早くからチャットで前試合の状態異常時や特化光魔さんにパララにかかった後の治療をしっかりお願いできていればなと・・後悔×2です。

後はタイマー装備なしgvが魔さんが多く銃の人も幸運重視にしている感じなので火力は大幅に落ちているはずなのですがそういった魅力には戦いやすい条件の筈でもあるにもかかわらず今回全試合ともエリクサーが途中で全部なくなるほどで自分でもびっくりしました【4114所持装備・所持ペット+gv装備以外もっていない状態】
いかに普段から魔さん達の回復に頼っていてどれだけ助かっているのかがよくわかってとてもいい勉強になりました。

味方の雷魔さんがスタンやフリーズが非常に上手かったので序盤は変身で走った方がよかったかなと今思ったりし
てます><; そうすれば治療がなくともある程度スカンがかわせていたらまた違っていたのかなーとも思ったり



今回のききゅの反省点は
・チャットでしっかりコミュニケーションをとれていなかった事【特に魔の人との連携は他職以上にしっかりとっておかないといけないなと改めて実感しました】←これに関しては色々とおもしろい考えがあるのでまた次の機会にでも^^
・スカン・チャームに必要に固執しすぎていて動きが単調になっていた(味方の特化光魔さんから離れすぎた)のでマナブレを使ってみたり徹底的な待ち気味に動いてみるなど引き出しが多いほど相手に色々な駆け引きを試す事ができるのですがそういった柔軟な思考にひどく欠けていた


全試合終わった後に考えてみると自分が特化光魔さん達組む場合は特化光魔職をメインで動かしているで経験豊富な方達が多かったので状態異常にあった場合でもいつも通りに特化光魔さんの近くに戻れば直してもらえると思い込んでいて
最終的にはラスト試合【今回参加したgv】それも終盤の方で注射の事をお願いしたのが失敗だったなと残念に思いました><;


実際自分で魔を動かした時に味方の魅力を生かすことで魔と魅力が相乗効果のような感じでお互いを強くさせて良い方向に働く事が多かったのでこれはまず間違いないと思います(このブログではgvを特化猫【ききゅ】個人からみて理知的に分析して書いているだけでほとんどがききゅの妄想です)





魅力は魔にとってずっとやんちゃで手間がかかる子供みたいなものだったりします味方にしても相手にしても

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http://www.youtube.com/watch?v=cDp5WmdUn5I&feature=related
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