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【gvでよくあるこんな時は(? その1】きゅっ

こんばんはー

gvをしているとたま~にこんな時はどうすれば(?といった場面があると思います。
そこで今回は自分がそういった場面ではどうしているかを書いてみたいと思います。
あくまで人によって考えの違いや意見の相違があると思うのでこういう考えもある程度に読んでほしいと思います(今回はリバの時に攻撃をなしが主流なのでそのルールを考慮して書こうと思います)


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①スキルがかかった状態でスタート時にそれぞれのチームに分かれる場所に避難し戦闘放棄の意を示す場合。

これはいがいと賛否両論があるかもしれませんが自分【ききゅ】の場合はスキルが掛かっている場合
後ろに退避していてもスキルが続いている間攻撃しても良いという判断で動いています。
私の考えとしては

例えばスロモに掛かった魅力が後ろに退避していても当然スロモを当てた側はリスクをかいくぐってそのスキルを当てることに成功したわけですのでそれを後ろに退避し攻撃意思のない素振りをみせただけで攻撃不可になるというのはやはり疑問点が残りますので
せめてスキルが持続している間は攻撃しても全然構わないという考えです。

他にもチャームが成功した場合、スキルにかかってしまった魔職の人が後ろに退避した場合
なんとなく攻撃の手を緩めている人を何度かみかけたことがありますが
これも当然そのスキルを当てたキャラが作り出した有利な状況ですのでスキルに掛かっている人を攻撃をする権利はあると思っています(スキルを当てた人いがいの味方PTもです)
【チャームにかかってしまった魔職の人が後ろに退避で戦闘意思をみせないそぶりになったとしても
それはスキルがきえれば当然前線に戻ってくるであろうし、その行為はただ逃げるという行動を諦めただけとして認識しているからです】

例:チャーム持続中に後ろに退避している魔職の人の羽盾が切れた状況なんてせっかく作ったチャンスに攻撃しないてはありませんものね

これはもちろん全てのスキルに当てはまると思います。



ただ一つ勘違いをして欲しくないのが、スキルが掛かっている間後ろに退避しないで欲しいということをいっているというわけではないということです。

後ろに退避というのもりっぱな戦略の一つだと自分は思っています。
例えばリバした状態の人を倒してはいけないというルールでgvをしている場合
後ろに退避することで相手が全体攻撃のスキルを使いにくく攻撃を若干緩めるという手も狙えますし、
味方がたくさんいるところに非難することで逆に復活してきた味方からの反撃を期待できることあります。


それではスキル持続中に攻撃意思を見せなくなった人に再度スキル重ねで攻撃できる権利はあるのかどうか(?と、疑問もでてくると思いますがこれは個々の判断による所が大きいのではないかと思います。

先ほどのスキル持続中に攻撃はするという意思ですがすがポイントでリードしている場合は例えスキルに掛かっていても後ろに退避した人にそこまで深追い・スキルの重ねがけで攻撃するかどうかはそれぞれの考え方なので決まりはないようにも思います(本来のゲームシステム以外、gvにできたルール自体がもしかしたら混乱を生む原因なのかもしれませんが)

圧勝を狙うが如く攻撃もありだと思いますし
勝っている時はちょっとちゅうちょしてしまうといった感じで人それぞれだと思います。

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gvである以上試合ではみんなきっと遊びつつも本気だと思います
そしてみんな心の広い大人でもあると思います。































ゲームシステムいがいでのルールというのは結局人が作り出したものであり
みーんな考え方が違うのでゲームシステムという真っ白な紙にに迷惑をかけないという自主的な気持ちと行動以外はもしかしたら必要ないのかもしれませんね
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http://www.youtube.com/watch?v=R4wTOSDmTsA
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【いろんな作戦を考えようじゃなイカ】きゅッ

こんばんはー

gvで対戦場が?ボルケーノコロシアムの時はお互い左と右から「わーわー」と交戦することが多いのですが、

ほかのゲームだと相手を誘導して待ち伏せしたり、味方PTを分断させて「わー」っと挟みこんだりと色々あります。

せっかくですのでTsでも何か作戦を考えてみたいと思います!

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Tsでは【固まった方が強い】が浸透している感があります
これは恐らく固まった方が最強スキルであるフルハで味方が作ったチャンスを狙いやすいのと
前衛で戦う魅力を魔等の後衛がカバーしやすいという実に理にかなったものだと思います!

ですが(!あえて・・それとは別にまた色々ないか妄想で書いていきたいと思います(妄想ですからね~

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作戦①【上から回り込んでみようじゃなイカ】

ポイントはうえから大きく回りこむことです
下から回り込んで行こうとするとボルケーノでは待機の位置上こそこそしているのが丸見えになってしまうので完全に画面から消えてしまう上から行くのが良いと思います。

チーム全体で上から回り込んで奇襲をかける場合は一人だけ普段どおり横に待機していて「真横から行きますよー」といった感じで相手にみえるぐらいに姿を見せておくと意識がそちらに流れて効果的な気がします(多分です

単独でも効果は高いのですがあまりオススメはしません
単独で高い成果を期待できるのはやはり特化兎キャラではないかと経験上思います
特に銃キャラは後ろでチャンスを伺い狸キャラが前にでいてることが多い為
メテオで「はい、どーん!」を狙いやすい気がします(ききゅのような足の遅い猫でも簡単に上から走って
銃キャラや魔キャラにとりあえずタッチやチャームができることが何度もあったぐらいですので


この作戦(単独の上から回り込み)の
長所は
・相手に気がつかれなければ中々の確率で職相性によっては最初に苦手な相手職を封じることができる


短所は
・一時的に戦力が分散される
・生きて帰れる保障はない(です
(魅力の場合一人大概スタンで捕まってしまうのですが回復等に長けた魔キャラが一人付いてきてくれると生還率が飛躍的アップします  
[壁]‥) チラッ


*先に味方の苦手職を倒せれて流れが有利に運びやすい場合は中々使える作戦のよ~な気もします(??

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作戦②【対戦相手をひきつけて待ち伏せしてみたり挟み撃ちにしてみようじゃなイカ】

作戦①では相手を倒す目的での回り込みでしたが?では逆に相手チームをそちらにひぱって前後から挟み込む(!
や、特化狐職の地雷が多数置いてある場所におびきだせたりとかできたらきっとおもしろいと思います

battlea.jpg
battleb.jpg
battlec.jpg
battled.jpg


相手を引きつけるPTはやっぱり狸キャラと魔職

後ろから相手の後衛を「わーわー」するのはやはり特化兎キャラが向いているのではと思います。

さらに牛職がいれば単独で別角度・混戦中のさなか「どこにいたの(?!」といった場所から「わーわー」突撃するのもおもしろいかもです(想像ですけど・・

ひきつける側の攻撃は挟み込んだ後でもよいと思うので相手の攻撃を耐えられるPT構成が良いと思います


長所は
やはり後衛が倒しやすくなる(?

短所は
チームが分散される

と、いった所でしょうか(?

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作戦③【スルーしていこうじゃなイカ(別名:猫は強いよ】

これはもう倒せない相手はスルーしていこうというなんともわかりやすい作戦ですが(倒せない相手とは職相性的に倒すのに時間がかかる場合です)
すごい強豪相手に一矢を報いたい時にはとてつもなく有効です

絶対におさえておきたいポイントがあります・・・・

一つ目はスキルを使うタイミング
もう一つは猫キャラ(スメル)が2人必要だという事です!(しかも鰤猫職がいないとこの作戦は成功率が非常に低くなります)

特化狸職では何故駄目かというと・・






特化狸職が近づくとみんな距離を置こうとするのです!(フルハをよける為に
ですが逆に猫が2人きゅっきゅっきゅっと近づいても相手はあまり警戒せずに攻撃してくるのでこの作戦が非常に行いやすいのです
また猫は回避力が高く・ウェイトゲイン・マジックバリアがあるので被弾覚悟(もとよりコノ作戦は猫を切らせて猫がニャー!)の作戦なので懐には入りやすいです

作戦内容は単純明快で
猫2人で前衛と後衛に分かれ
【まず前衛が相手の中心部まで突撃してスメルを投げます→その後続いて後衛の猫もスメルを投げます→スメルが成功した場合少なからず相手チームが戦力ダウンしているのでそこを味方に叩いてもらう】

ようするに最初の前衛の猫キャラがスメル発動中にたおれても、後衛の猫がその攻撃の隙を狙ってさらにスメルを投げるという二段構えの作戦です

もちろん相手のガスマスク耐性(有り無し)関係なしのギャンブル作戦です!
相手チームに火力高めの銃キャラが2人いた場合前衛はほぼ即死になりますが
後衛がその魂を受け継いでスメルを投げます(投げるタイミングは前衛とほぼ同じで大丈夫です)

前衛はやはりある程度銃のクリティカルを抑えることができる鰤猫職がオススメです(よたニャんさん曰く
鰤猫と特化猫がPTを組んでもボディガードが効いてないそうなので・・(バグでしょうか(??

後は相手チームに特化狸職がいた場合それをかいくぐっていかなければいけませんので
スルースキルの高さも必要です
特化狸職がフルハをあてる為に駆け引きを伴った動きをしていても
「なにそれー」といった感じで猫2人でズンズンと相手チームまで直進できるかどうかもポイントだと思います


この作戦の長所
・最初の一度目は成功率が高い
・作戦がツボにハマった時(成功した時)の「やったった!感」すごくあります

短所
・二度目がない(対応されます><)
・ギャンブル要素が強い
・猫職2(うち鰤猫1)必要になる

と、いった所です。

実際何度かこの作戦を行ったことがありますが強豪相手には本当に効果的です
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作戦④【仲良く平行に進んでみようじゃなイカ】

対スタン対策の案です

自分もスタン魔職がいるのでわかるのですがやはり固まっている方がスタンの効果が高くまた銃職も一つスタンで固まった相手狙いやすいので
その的を二つにすることでどちらかが前進しやすくなるといった狙いが目的です

battlee.jpg

分断したそれぞれのPtに前衛魅力職 後衛魔職といればより安定度が増すと思います(想像です)

この作戦は何度か試したことがあるのですが
成功率と上手くいかなかった比率は5:5 4:6 ぐらいのような気がします(? @@

スタン対策はまだ研究の余地は残されているので考える楽しみがありますね~(光魔職いる・いないに関わらずです)
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妄想で書いて部分がほとんどですがまだまだ実行されてない部分が多いのも事実(?のような気もするので
tsはシンプルですがもっといろんな戦法ないかな~と考えるのも良いかもです

































楽しもうじゃなイカ!
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http://www.youtube.com/watch?gl=JP&feature=related&hl=ja&v=1d4pTCyP9uk
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